

とうとう来ました! 虫食いの時期が!
まる1日プランターを見ていない間に、
紫蘇に虫食いが始まっていました。

かなり拡大してこの状態。
でも、肉眼ではっきり見えるほどの穴です。
他の新芽のところにもたくさん虫食いがありました。
糸がかかった様子は見られませんが、まだ見えない太さなのかもしれません。
犯人(虫)は、きっとアイツです。
この程度で済んでいるうちに、その部分をカット。
さらに、まあ葉っぱは小さめだけど、虫食いが始まらないうちに収穫しました。
虫の姿は見えません。でもきっとどこかにいます。
この状態を放置しているとどんどん食われてしまい、
近いうちに、虫の姿もすぐに見つけられる程度に成長します。
そうなる前に、退治(カット)です。
虫食い部分をカットし終えたからと言って、完全に安心しきることはできません。
なぜなら、
まだ虫食い跡が見えていない葉っぱにも、ソイツがいないとは限らないからです。
いまはまだいないとしても、
いつ親虫がやってきて卵を産み付けていくかわかりません。
虫を寄せ付けないために薬を使う方法もありますが、
ここで何度も言っていますけど、わたしは薬を使いたくありません。
なので、見つけたらその都度退治するしかありません。
もうこれから真夏までは、紫蘇チェックをサボることができなくなりました。
サボったら、わたしが食べる分を先越されてしまいますから。
gremz


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